
長女が生まれるまで、料理をしなかった私が気づいたこと。
料理ができると自分も家族も、もっと自由になる。
私は長女が生まれるまで料理をまったくしていませんでした。しかし、料理を始めることで、自分に足りなかった“思いやり”に気づき、父親として家族と向き合えるようになりました。
料理は、自分と家族を自由にします。
自宅のキッチンで包丁を持ち、エプロンを着るだけで、毎日がもっと楽しくなります。
作ってくれてありがとう、食べてくれてありがとう。
そんな“ありがとうの料理”が広がることで、人生はより豊かになります。
そんな世の中を創りたくて「ビストロパパの料理塾」を立ち上げました。
立ち上げにあたっての想いを書き記します。
ビストロパパの料理塾は、料理を通じて
「自分も家族も自由になれる社会」 を目指しています。
料理を楽しむ人が増えれば、家庭が明るくなり、子どもの食育や孤食の課題も解決につながります。

また、ビストロパパの料理塾は、
トモショク(共食)を暮らしの真ん中に置き、働きながらも家族と食卓を囲める社会をつくるための「トモショクProject」の一環として運営しています。

そのためにまず、塾生100名(百番出汁・だし)の仲間づくり を目指しています。
入塾すること、そしてこの塾の存在を広めてくださることが、確実に大きな応援につながります。
応援してくださる方は、すでに仲間です。
さらに、受講料の一部は 「タイガーマスク基金」 に寄付され、児童養護施設を巣立ち、働きながら学ぶ大学生への支援に活用されます。
料理を学ぶことが、自分や家族の幸せにつながるだけでなく、社会を支える大きな力になるのです。

ビストロパパの料理塾は、料理初心者の最初の一歩から、習慣として続けるステージまで、一人ひとりに寄り添います。
ぜひ無料相談やオンラインクッキングライブで塾の雰囲気を体験してください。
そして、あなたにできる形で応援してください。
仲間と一緒に料理を学び、続け、楽しみながら、“料理ができる人生” を始めましょう。
株式会社ビストロパパ代表 ビストロパパの料理塾主宰
パパ料理研究家 滝村雅晴
詳細はビストロパパの料理塾のホームページで。
分無料相談/個別オンライン説明や、オンラインクッキングライブの案内はLINE登録でお問合せください。
LINEをご利用されていない方は、直接ビストロパパの料理塾ホームページの問い合わせから、ご連絡ください。
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