
大豆ミートの料理紹介
保存食にもなりますね。
大豆ミート。
料理写真、どう見ても肉で作った料理に見えますよね。
これ、マルコメさんの大豆ミートで作った料理です。
マルコメさんは、トモショクProjectを応援してくださっています。
そのご縁で、大豆ミート商品で、トモショクレシピを考案したのがきっかけで、日常使う食材になりました。
揚げ物にしても美味しいんですよ。
今回の炒め物も、ごはんにあうオカズにしっかりなりました。
料理は面白いなぁ。
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大豆ミート炒め
(3人分|15分)
材料:
大豆ミート・・・1袋 90g
塩・・・少々
こしょう・・・少々
米粉・・・大さじ2
米油・・・大さじ1.5
A
コチジャン・・・小さじ1
酒・・・大さじ1
しょうゆ・・・小さじ2〜
作り方:
1・大豆ミートを熱湯で茹でてザルにあげる。塩、こしょうをふって混ぜ、米粉を振って絡める。
2・フライパンを火にかけ熱くなったら油を入れ、1を入れて焼く。焼き色がついたら裏返し、カリカリになるぐらいまで焼いたら、Aを加えて炒めて出来上がり。

大豆ミート料理は、温かいほうが美味しい。
出来立てを食べるか、再加熱して、アツアツ料理を食べてください。
自分が食べて美味しいって基準はとっても大切。
ひとりなら、まぁいいか。
で、終わらせてもいいけれど、まぁいいかの基準は違うから。
そこは、家族が喜ぶ、美味しいと思うといいな、って想像しながら、温める。
なんなら、温かいほうが美味しいのでちょっとまっててね。
的に一言伝える。
子ども達は、その行為を記憶して、将来そんな料理を作るんじゃないかな。
と、希望的観測。
押し付けず。
さりげなく。
本人が気づくまで待つ。
10年、20年後、伏線回収。
それぐらい、気長に。
食卓ではニコニコとね。
2024年4月1日。
新年度から、笑顔でトモショクしましょうね。
パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴
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お待ちしています。
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<今後のスケジュール>
4月3日(水) ビストロパパ15周年&日本パパ料理協会10周年
4月5日(金) ビストロパパ15周年&日本パパ料理協会10周年アニバーサリーパーティー@神田MID STAND TOKYO
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全国でのリアル講演およびオンライン講演も可能です。
2024年新テーマ「ありがとうの料理」についてもお話します。

ご依頼は、ビストロパパ社までご連絡ください。
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