柿トーストロゴ縦4

まだ柿が美味しく食べられますよね


中には、たくさんもらってどうしようって方も。

そんな時は、柿だけを食べるのではなく、

食材として、料理してみましょうか。

例えば、、、

柿は加熱すると甘くなります。

これは、果物全般、野菜も含めて当てはまるのですが。


柿とパン。

こんな食べ方も。



柿トースト

材料:
柿・・・9切れ
食パン・・・1枚
マヨネーズ・・・大さじ1
スライスチーズ・・・1枚
バター・・・大さじ1

作り方:
1・パンにマヨネーズを塗り、スライスチーズをのせ、柿を敷き詰める。

2・オーブントースターに1を入れて焼く。途中バターを真ん中にのせて溶かす。パンが焼けて、柿がいい感じで焼けたら出来上がり。

子手伝い:これ作る


柿トーストロゴ横3

パンを焦がさないように、柿を加熱するために、

何度もトースターにいってのぞいてチェックしました。

トースターって、1分加熱しすぎるだけで、急に焦げたりしますからね。

意外と、お手間かかる料理じゃないの。

まぁ、嫌いじゃないから。

酸味と塩味と甘味がブレンドした美味しさ。

トーストのサクサク感じ。

まぁ、嫌いじゃない。

柿だけ食べるのが好きなのですが、ランチなどに、いいかも。

これは、紅茶がいいかな。

もっと、美味しい組み合わせがあると思いますよ。

試してくださいね。

パパ料理研究家|ビストロパパ 滝村雅晴



柿ロゴ横6


ビストロパパは、柿大好きなので、柿のお仕事あればお声かけてくださいね。

まぁ何でも好きなって、ファンになって、応援したくなるのですけどね。

そんな食材や料理にこれからも出会いたいですよね。



寒い日、18時過ぎ。

頭にヘッドライトつけて、ジョギング。

走れる体に戻ってきて。

そして、走ることで、心と体のバランスが保ってきて。

すると、集中力もあがるし、思考力もアップするし、

自分がこなしたいこと、1つ1つを、次々に実行に移せる。

これこれ。

この感覚に戻ってくることが大事。

走れる喜び。

ゆっくりでいいし、たくさんも走らない。

だいたい毎回3.5キロぐらい。

以前は1キロ6分30秒ぐらい。

ゆっくりなら7分。

別に早く走ること、長く走ることが目的ではなく、

日々の生活習慣の中で、30分ぐらいジョギングにあてることができる生活を送りたいんですよ。



たくさんレシピ本、料理本があって。

それ以外にも、いろいろと食に関する本があって。

ビジネス書もあって。

kindleで読むこと、聞くことが多いのですが、

紙をめくって、思考をめぐらす。

この20年ぐらいでたまった、料理本を見ていると、

いろんなアイデアがあふれ出しますね。

1冊1冊に思い出が詰まっていて。

あー、そんなこと考えて書いてたら、マリーさんが鳴いてる。

トイレしたいんでしょう。

彼女は、トイレするとき、鳴いて呼ぶのですよ。

にゃーにゃー



この季節は、ゆずうどん。

お子さんが、ゆず味まだ早ければ、月見うどんで。

自家製出汁、簡単に作れます。

で、美味しい。

ぜひ、作ってみてくださいね。



<今後のスケジュール>

12月2日(土) 労働組合主催オンライン料理教室運営

12月3日(日) トモショクキッチンVol.149 




ビストロパパ講演

ビストロパパ代表の滝村による講演テーマです。

全国でのリアル講演およびオンライン講演も可能です。

ご依頼は、ビストロパパ社までご連絡ください。





法人向けオンライン料理教室サービスの紹介ページをリニューアルしました。

楽しいオンライン料理教室サービス、自信をもって実施いたします。

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