さつまいも天ぷらロゴ縦1

久々の天ぷら。

たぶん、10月、11月作っていないので、

9月以来でしょうか。

こんなに、揚げ物作らなかったの久しぶりかな。

まぁ、いろいろとあえて作らない理由が自分の中にあったのですが。

もう、揚げ物解禁です。

行きついた、天ぷらの揚げ方は、もうこれでいいと思うぐらいシンプル。

米粉 + 炭酸水 

の衣をつけて、

米油 

で、揚げるだけ。

驚くほどに、野菜がカリカリに揚がります。

この日揚げた野菜は、

さつまいも

れんこん


ご馳走になります。

ごぼうも揚げたったのですが、鶏唐揚げもあるので、多いかなと。

季節の野菜、いっぱい揚げるぞ。



米粉と米油で天ぷら

材料:
さつまいも
れんこん

A
 炭酸水
 米粉

米油


めんつゆ+お湯

作り方:
1・さつまいもを薄切りにして水にさらして水を切る。れんこんを薄切りにする。

2・鉄のフライパンを火にかけ熱くなったら米油を入れて180度に。

3・ボウルにAの炭酸水を入れ、その後米粉を少しずつ加えてどろっとするまで加えて混ぜる。

4・さつまいも、れんこんを3にくぐらせて、油に入れる。しばらく触らずそのまま放置。火が通って衣が固くなってきたら裏返し、カリカリに揚がったら、よく油をきって揚げバットに移す。

5・塩や、めんつゆをお湯に割ったたれで食べる。

アト辛大人味:七味 大根おろし

れんこん天ぷらロゴ縦2

れんこん好きなので、天ぷらもうまい。

さつまいも天ぷらロゴ横1

さつまいも、何もつけなくても、甘味が増して、このままで美味しい。

れんこん天ぷらロゴ横34

写真から、カリカリ感が伝わってくる。

米粉はすごいね。

大好きです。

まだ、米粉活用されていなかったら、初めてください。

日本は米どころ。

米粉もっと、もっと、日常使いましょう。

パパたち。

スーパーの棚に、米粉売っているので、買ってみては?

水切れもよく、溶いた米粉のボウル、すぐに水で洗い流せて楽ですよ。

パパ料理研究家|ビストロパパ 滝村雅晴



それぞれの人の個性で、

「目の付け所」

を持つことが大事。

その人ならではの視点での気づき。

それは、とっても価値があることなのですよ。

どんな人でも、見る視点、感じる箇所が違うから。

それを、自分の言葉として話しさえすれば、

誰もが「自分らしく」生きることにつながります。

あなたの「目の付け所」は、どこですか?

例えば、今朝食べた朝ごはんの感想を、ブログやSNSで書くとすると。。。

そんな気軽な気持ちで、毎日このブログ書き続けて、

17年 × 365日以上。

飽きないですね。

さて、12月1日。

今年も残り1か月。

1日1日、自分らしい発見と気づきを日常から見出して、

目の前にあることに感謝しながら、過ごしていきましょう。



<今後のスケジュール>

12月2日(土) 労働組合主催オンライン料理教室運営

12月3日(日) トモショクキッチンVol.149 




ビストロパパ講演

ビストロパパ代表の滝村による講演テーマです。

全国でのリアル講演およびオンライン講演も可能です。

ご依頼は、ビストロパパ社までご連絡ください。





法人向けオンライン料理教室サービスの紹介ページをリニューアルしました。

楽しいオンライン料理教室サービス、自信をもって実施いたします。

スライド1






オンラインショップバナー220701


一澤信三郎帆布×ビストロパパのエプロン

Bistro Papa Online Shop