豚こまピカタBistroPapaクレジット

気が付けばピカタよく作る月

お弁当のオカズの話しを良く書いてますけど。

鶏肉で作るピカタは、火の通りに時間がかかりますけれど、

豚こまで作れば、すぐに焼けます。

最近、豚肉で作るピカタがおおいなぁ。

超定番のやつです。



豚こまピカタ

材料:
豚こま切れ肉・・・300g程度
塩・・・小さじ1/2
こしょう・・・少々
米粉・・・大さじ2
卵・・・1個
粉チーズ・・・大さじ1
オリーブオイル・・・適量
ケチャップ・・・適量

作り方:
1・豚こま肉に、塩、こしょう加えてもみ、米粉を振るって和えて、溶き卵にくぐらせる。

2・フライパンにオイルを入れて火にかけ、熱くなったら1の肉を並べて焼く。焼き色がついたら裏返す。火が通ったら出来上がり。ケチャップつけて食べる。

アト辛大人味:タバスコ

子手伝い:和える


豚こまピカタBistroPapa横クレジット2

もう、晩ご飯のオカズではなく、お弁当のオカズを、前借して食べている感じ。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴



本を読むのと、聞くのでは、

また、違った感覚がある。

中村天風一日一話
PHP研究所
2013-03-15


この本、出たぐらいの2013年に買って読んでいて。

今、kindleアンリミテッドでダウンロードして、アレクサで聞いているのだが、天風さんが語り掛けてる(実際にはアレクサの女性のAI音声なのだが)ような気もする。

授業や講座に出ると、人の話を聞いて学ぶ。

ということは、本を音声で聞くのは、学校の授業で、先生の話を聞いているのと、あまり変わらない。

特に、質問も何もしなければ、動画でも、音声だけでも同じ。

「聞く」コンテンツ、いまあちこちで新しいサービスでているけど、新たな人の時間の使い方提案になっている。

僕は、家事料理しながら、聞くことで、結果的にながらで本を読んでいる。

そのための必須アイテムが、骨伝導イヤフォン。

丈夫やねー

まったく壊れない。


もはや、体の一部。



いつかはマーティン。



とってもかんたん。

たらこパスタ。

いっしょに、動画流しっぱなしでいっしょに作る料理動画です。







パパの料理で、楽しいトモショク。

同じ思いの皆さま、応援クリックよろしくお願いいたします。






リリースしました。

ビストロパパのオンライン料理教室サービス

ビストロパパ社の企業・労働組合等団体向け、オンライン料理教室

人気の北海道食材セット付きサービスに、新メニュー登場




主催社様の、いろんなニーズに対応しています。

お気軽に、ビストロパパ社までお問合せください。





<今後のスケジュール>

9月24日(土) オンラインの料理塾Vol.107

最新のスケジュールはこちら

・オンライン料理教室は、ビストロパパ・オンラインクッキングスタジオで運営しています。

・料理動画の企画編集も行っています。男性の家事参画、健康経営、働き方改革を通したトークや、ストーリーのある料理紹介も行っています。
BOCSバナー最終



着るのが楽しい。

料理も楽しい。

オンラインショップバナー220701


一澤信三郎帆布×ビストロパパのエプロン

限定個数販売|オンライン料理教室付き

Bistro Papa Online Shop