カブもみ

カブのモミモミ漬け

(3人分|10分)
材料:
カブ・・・・・・2個(大き目)

A
 鷹の爪・・・・・・2本(輪切り)

 しょうゆ・・・・・・大さじ1.5〜
 ポン酢・・・・・・大さじ1.5〜
 白ごま・・・・・・大さじ1
 出汁昆布・・・・・・1枚
 ごま油・・・・・・大さじ2〜

作り方:
1・カブを洗って4等分にし薄切りにする。出汁昆布をハサミで細く切る。

2・フリーザーバックに、1とAを加えて揉んで出来上がり。

3・冷蔵庫で一晩冷やすとなお美味しい

アト辛大人味:
・さらに七味

子手伝い:
・モミモミ

カブのもみもみ漬け

昨日の、カブの葉のお浸しの根の部分で作った一品。

これと、明太子でお茶漬け。

炊き立てごはんで。

美味しいぞー

ビストロパパ|Cook Jockey 滝村雅晴

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<ビストロパパのアマゾンで買ってよかったレビュー>



アクションプランナー、15年以上。

手帳紹介の冊子にもインタビューされて掲載されています。

佐々木かをりさんの本を読んで、バーティカル手帳に切り替えたことで、ビストロパパを起業し、パパ料理研究家になりました。

これ本当です。

で、合皮の手帳もあるのですが、昨年から1万6500円する本革の手帳を使っていて、とっても良かったので、今年も違う色に。

毎日、毎日、一番大事な情報を書き込み、肌身離さず持ち歩く手帳。

それを、お気に入りのカラーや材質、そしてちょっといいものを持ちあるくことが、どれだけ仕事や日々の暮らしに大事か。

これはあくまで、個人の感想ですが、僕は手帳好きなので、いい手帳を持つことで、いい毎日を過ごす。

これがとっても良くて。

お気に入りの服着て、毎日楽しく出かけるってあるでしょ。

髪型も。

車も。

それと同じ。

毎日毎日書いて、持ち歩いて、眺めて、触るからこそ、気にいったものを使う。

手帳術については、こちらの本です。

佐々木かをりの手帳術
佐々木 かをり
日本能率協会マネジメントセンター
2005-10-27


この本を読んで、目から鱗で、すぐに佐々木かをりさんプロデュースのバーティカル手帳を買ったのです。

最新版の本も出ているみたいですね。

(買ってないので、ここでは紹介しませんが)

デジタルを使いこなす時代ですが、僕は手帳派、ノートにメモ派。

さんざんいろんなもの試しましたが、今は一切の迷い無しです。

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ビストロパパ社へのオンライン料理教室依頼を検討されていらっしゃる方は、パパの料理塾オンラインにぜひご参加ください。



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<今後のスケジュール>

12月11日(金) 農林水産省食育推進評価専門会議

12月12日(土) 福利厚生サービス オンライン料理教室

12月13日(日) オンラインの料理塾Vol.27

*最新のスケジュールはこちら

・オンライン料理教室は、ビストロパパ・オンラインクッキングスタジオで運営しています。

・料理動画の企画編集も行っています。男性の家事参画、健康経営、働き方改革を通したトークや、ストーリーのある料理紹介も行っています。
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