
久米島から届いた野菜。
その中に、いんげんまめがありました。
関西では、さんどまめ。
母は、おさんどさんといいます。
これを塩茹でして、胡麻和えに。

すりごまがあれば、たっぷりかけてください。
この日は、塩ゆでして、白ごまと、かつお節、しょうゆで和えました。
★トモショクレシピ
材料:
いんげんまめ(1袋)
塩(適量)
水(適量)
A
かつお節(少々)
白ごま(適量)
しょうゆ(適量)
作り方:
1・いんげんまめを洗い、元を切り落とし4等分ぐらいに。たっぷりの水を沸かして塩をいれ、いんげんを茹でる。途中食べて、いいかたさになったら茹で上げる。
2・いんげんが熱いうちにボウルにいれ、Aを加えて和える。
アト辛おとな味:
・黒七味
子手伝い:
・和える

こころなし、緑の色がとっても濃くてつやつやしているいんげんまめでした。
しっかり歯ごたえものこり、美味しくいただきました。
知り合いが手がける、作るものを消費する「知産知消」が、楽しい時代。
まわりに、生産者さん、食品売ってる方いると思います。
繋がっている人の商品を買って、食卓を楽しむ。
顔が見えるどころか、思いが伝わるご馳走が出来上がります。
パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴
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久米島からの食材は、くめじまるしぇで。
僕のアシスタントで後輩が頑張ってます。
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優梨香の誕生日プレゼントを買ったときに、ラッピングしてもらった、
大きなピンクの不織布の袋が最近お気に入り。
その上で、いつも寝たり、くつろいでいます。
温かいのかな?
なんか落ち着くのかな?
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