ソーセージ炒飯

ソーセージ炒飯

珍しくソーセージで炒飯。

ちょっと硬めのゴハンが炊けてしまって。

あー、これは炒飯作れってことだなー

と感じて作りました。



ソーセージ炒飯横

ソーセージ多めで。

マオ助の、塾前のごはんにもなったし。

こつこつ作ろう。

パパ料理研究家|パパの料理塾 主宰 滝村雅晴



1期生第2回講座、楽しく終了。


IMG_1292

忙しい中、2回目も続いていますねー

復習料理も、作って、習慣化に向けて。

1期生1回目含め、パパの料理塾の様子改めて報告します。


1期生募集中

2月16日(金)は、伊根ブリ9キロ皆でさばいて食べませんか?

Facebookのイベントページはこちら。

パパの料理塾特別講座の受講者募集中です!

パパの料理塾のページよりお申込みください。



また、1期生が満席につき各回の聴講生も募集しています。

■パパの料理塾 1期生聴講生概要

聴講受講料:3,000円(税込)
*現地にて現金でお支払ください 

内容: 
・講座聴講 
・料理塾レシピ配布 
・一部料理試食 
・乾杯ビール 
*エプロンは必要ありません。 
*講座終了後の塾生復習料理コミュニティーへの参加/フォローはございません。 
*会場/パパの料理塾の概要は、HPでご覧下さい http://www.bistropapa.jp/juku

■詳細/申込方法 

株式会社ビストロパパ社ホームページからメールにて申込み




包丁の持ち方から学べる、パパの料理塾。

料理初心者が、2週間で学んだ料理を、家で作ることができ、

1カ月で、妻や子どもから、もう一度食べたいとリクエストが出てきて、

3カ月すれば、パパ料理は習慣化します。

復習料理は、進捗チェックシート「サライ」で管理します。

0期生第3回目のチェックシートのサンプルをご覧ください。


パパの料理塾5W1Hメソッド:気づきから、習慣化まで 

1・気づき →Whoパパが。Why料理をするのか。食卓を囲む回数が有限なのか。男性・父親が料理をすることの本質に気づきを得る。 

2・理解  →Howどうやったら料理が作れるのか基本と公式を料理塾で学ぶ。 

3・実践  →Whatパパ料理レシピの作り方を見て食べて味を知り作る。実習時に取り合ったプロセスフォトは受講生で共有。 

4・行動  →Where自宅キッチンで復習料理を作り家族に食べてもらい評価を受ける。 

5・習慣化 →When受講後2週間以内に。復習料理を作ったらSNSで共有。講師と仲間からフィードバックを受けモチベーションアップと習慣化につなげる。


全6回の詳細は、ビストロパパ社のホームページをご覧ください。



<直近のイベント/メディア/主な業務スケジュール>

2018年

1月24日(水) 新パパ放題@旗の台

1月27日(土) パパ子料理教室@横須賀


*2018年度の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。

*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。

*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



エプロンで家族を笑顔にする
一澤信三郎帆布コラボエプロン・前掛け・トートバッグ|子手伝いエプロン 
Bistro Papa Online Shop