鯛のカルパッチョ

鯛と生ハムのカルパッチョ


我が家のお祝いの日に、必ず登場する鯛のカルパッチョ。

家族みんな大好き。

最近、マオ助のお刺身好きが爆発しています。


すっかり、魚好きっ子になりましたね。

僕が、パパ料理に目覚めた一品は、そのまま我が家の永遠の定番料理となりました。

これも、料理研究家、行正り香さんのおかげです。

★パパレシピ
材料:
鯛(1さく)
生ハム(適量)
にんにく*チューブ(適量)

レモン(1/4カット)
レタス(2枚)
粗挽きこしょう(少々)
EVオリーブオイル(大さじ1.5~)

作り方:
1・鯛を薄く削ぎ切りし、皿に並べ、その上ににんにくを塗り生ハムののせる。レタスを千切り。

2・粗挽きこしょうをかけ、オリーブオイルをまわしかけ、レモンを絞り、 レタスをのせ、レモン、オリーブオイルをかけて出来上がり。

子手伝い:
・にんにくぬる
・生ハムのせる


カルパッチョ

作り方は同じで、鯛は白身魚ならOK。ヒラメとかもいいですよ。

レタスは、クレソン、ベビーリーフ、ルッコラ、水菜でもOK。

作り続けて13年。

これを作った日が、僕の誕生日。

次は、優梨香の誕生日、5月12日かな。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴





まだまだ、脳は成長する。

まだまだ、背が伸びると思って伸びなかったけれど、脳は成長するでしょう。


足のサイズが26.5cm。

くつの種類によっては、27cmのときも。

だから、背が伸びる!と、思ってたら、単に足だけでかい人でした。。。


人は、もっと脳の原理原則や、健康のために食をどうとればいいかなど、「人間」のことを学んだほうがいいです。

自分が何かの前に、人間として生まれてきたからには、人について、もっと知らないと。

心と体について、もっと知る。


自分で試せる。

結果もすぐわかる。

とか、書いているけれど、ある程度の年と経験を重ねたからこそ、そう自分で思えるんだろうなぁ。



<直近のイベント/メディア/主な業務スケジュール>


2017年

4月18日(火) 労組向け料理研修@都内

4月20日(木) 労組向け料理研修2@都内


*2017年〜2018年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



来たれ!卓末の飯士!共食維新を目指す日本パパ料理協会とは



エプロンで家族を笑顔にする
一澤信三郎帆布コラボエプロン・前掛け・トートバッグ|子手伝いエプロン 
Bistro Papa Online Shop