さんどまめの胡麻和え

インゲン豆の胡麻和え


おさんどさん。

京都の母が呼んでいた料理名。


これを作るたびに、実家でよく食べていたのを思い出します。

赤いプラスティックの容器で、ぐるぐる回すと、白ごまがすって出てくるやつが、家にありました。

それをくりくり回すのです。


いま、家では、ペッパーミルを、白ごますり用に使っています。



 

これ。

他にもペッパーミルがあるので、これは白ごま専用。

本当は、黒ごまもすりたいので、時々入れ替えてたり。

★パパレシピ
材料:
いんげんまめ(適量)
白ごま(適量)
しょうゆ(適量)

塩(適量)
水(適量)

作り方:
1・いんげんまめを5〜6等分する。

2・鍋に水を入れて沸騰させ塩を入れる。1のいんげんを入れて柔らかくなるまで茹でる。

3・茹で上げたらその上にたっぷりのすりごまをかけ、醤油を少し入れて和えて出来上がり。


アト辛おとな味:
・唐辛子醤油

子手伝い:
・白ごまする


白ごまは、本当にたっぷり、たっぷりが美味しい。

それを、炊きたてごはんの上にのせて食べる。

とても満足行きますよ。

パパ料理研究家|日本パパ料理協会 会長飯士 滝村雅晴




 

集中力を高めるためにはどうすればいい?

やっぱり法則がある。

脳の性質について理解。

なるほど。

そうか。

言われるとその通りだけれど、改めて納得。


脳の回転数を上げるためには、努力とか、根性とか、コンディションではない。

一番大事なのは、時間と量を制限すること。


時間を区切って仕事をすることは、当たり前にやっていることだったけれど、その方法でしか、頭の回転率を上げることができない、的なことが。

これはいい。

みんな当たり前にやってたのかな?

当たり前なんだけれど、改めて脳について理解したことで、俄然効率がよくなったんじゃ。

ということで、明日も頑張ります。



今日は、子育てmiku連載の撮影でした。



<直近のイベント/メディア/主な業務スケジュール>


2017年

1月30日(月) 子育て情報誌miku連載撮影

2月5日(日) ジャンケンクッキング@児童養護施設小百合の寮

2月11日(土) パパ子料理教室@茂原市

2月12日(日) NTTグループ労組料理研修@きゅりあん

2月18日(土) 食育講演@長崎県

*2017年〜2018年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
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