鶏肉のフォー

鶏もも肉のフォー|フォー・ガー



美味しかった。

出汁多めに作ったので、明日もたべようかな。


島とうがらし、シークァーサーが、よりフォーの味を引き立てました。

近所に、外国食材専門店があるので、フォーは簡単に手に入るし。(帰りに時間があれば、かならずウロウロしていますが)

うまいぞフォー!!

★パパレシピ(3人分|25分)
材料:
フォー(3人分 *1つ50g)

鶏もも肉(1.5枚程度 *唐揚げの大きさ9つ)
えのきだけ(1/2束)
ピーマン(1個)
白ネギ(1本)
シークワーサー(3個)
レモン(1/4個)

水(2〜3リットル)
出汁昆布(1枚)

A
 塩(小さじ2〜)
 ナンプラー(50CC〜)


作り方:
1・えのきだけはいしづきを切って半分。ピーマンは輪切り。白ねぎは白髪ねぎに。鶏もも肉は3センチぐらいの大き目に切る。

2・鍋に水と出汁昆布、鶏もも肉を入れて火にかけ沸騰したら、ピーマン、えのきだけAを加えて味を調え火が通るまで煮込む。途中あくをとる。

3・別の鍋に湯をわかし、フォーを6分(表示時間の一番短い時間)茹でたら湯を切り冷水でさっと洗う。

4・器に3のフォー、2の鶏、ピーマン、えのきだけを入れ汁をかける。白髪ねぎをのせ、シークワーサー、レモンを絞り入れて出来上がり。


アト辛おとな味:
・島とうがらしちぎって入れる

子手伝い:
・白髪ねぎのせる(大人用だけ)


フォーは茹ですぎないこと。

皆の分もりつけたり、他の準備をしているうちに、伸びていきます。

茹でながら、時折柔らかすぎないか食べてチェック。

いい具合の麺の食感となりました。


沖縄食材大活躍。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴



箸置きを新調。

世界で1つだけの、箸置きを調達。

珊瑚の箸置き

沖縄の珊瑚の箸置き。

読谷村の海岸で打ち上げられていたものを拾ってきました。

骨みたい。

もっと拾ってくればよかったな。

熱湯でぐらぐら、珊瑚、貝ともに茹でて消毒完了。


こういうのが、いいんですよね。

海遊び、またしにいこうね。



<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>


9月30日(金) お取り寄せネット審査

10月1日(土) 両親学級講師@東新宿

10月9日(日) パパ料理教室@さいわいパパクラブ


*2016年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



来たれ!卓末の飯士!共食維新を目指す日本パパ料理協会とは



エプロンで家族を笑顔にする
一澤信三郎帆布コラボエプロン・前掛け・トートバッグ|こまもりエプロン|子手伝いエプロン 
Bistro Papa Online Shop