塩まぐろ

島とうがらし酢醤油で食べる、塩マグロ


マグロの美味しい食べ方。

切身を、わさび醤油で食べるのもいいけれど、味が想像できます。

そこで、同じマグロの赤身だけれど、風味よく食べる方法が、塩マグロ。


昨日沖縄で、美ら海マグロを食べさせてもらった塩マグロは、わさびだけで食べるのですが、大人味を楽しむために、島とうがらし+醤油+酢のたれで食べました。

暑い日には、これがいいですね。

★パパレシピ
材料:
マグロ赤身(1柵)

塩(小さじ2)

A
 島とうがらし(1本)*鷹の爪でも
 しょうゆ(大さじ1/2)
 酢(大さじ1/2)

作り方:
1・マグロの柵に塩をまんべんなく塗り10分以上おく。さっと水洗いしてキッチンペーパー水気を拭き取り、切り身にする。

2・合わせたAをつけて食べる。

アト辛おとな味:
・島とうがらし
・鷹の爪

子手伝い:
・マグロに塩をあてる


マグロは、お徳用で十分。

赤身のうま味を塩が引き出してくれます。

余計な臭みも塩がとってくれます。

この柵も、魚屋で半額になっていたお値打ち品で作りました。

いい塩梅でしたね。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴



琉球ガラス

沖縄土産。

「琉球ガラス」の器。

でこぼこで、1つずつ手作り。

色違いを4つ。

小さなぐい飲みグラスをお姉ちゃんに。

ライトの光があたって、影が綺麗。

お茶もビールも水も美味しそうにゆらゆら入っています。


本当は、泡盛や日本酒を楽しむのがいいのでしょうけれど、お酒で飲むときもあれば、普段使いでお茶も入れて使います。

出張や旅行を通して、食べて無くなるものだけでなく、形に残る食卓の地元のものを、小さな1つでいいから、お土産に買うことを続けようとしていて、今回いいもの買えました。

大切に使います。



<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>


9月30日(金) お取り寄せネット審査

10月1日(土) 両親学級講師@東新宿

10月9日(日) パパ料理教室@さいわいパパクラブ


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