ゴーヤのすし酢マリネ

ゴーヤのすし酢マリネ


にが旨い副菜。

ゴーヤ好きには、たまらない簡単一品かも。


お家に、すし酢が余っていたら、ゴーヤ買ってきて作りましょう!

これからの季節大活躍しますよ。

★パパレシピ(2〜3人分|10分)
材料:
ゴーヤ(1本)
粗塩(適量)
すし酢(適量)

作り方:
1・ゴーヤを塩で揉み洗いし縦半分に切り中のわたをスプーンでとり薄切りに。

2・鍋に水と塩少々入れて沸騰したら1を加えて茹でる。好みの硬さになったら湯を切りボウルにいれ、すし酢を回しかけして和える。冷めたら出来上がり。

アト辛おとな味:
・白ワイン

子手伝い:
・ゴーヤを塩で揉む


このシンプルさが最高。

最近のゴーヤは、産地などによって、苦味が違いますよね。

苦くても、塩でもんでまろやかになり、かつ甘いすし酢が、いい感じに大人のおつまみになります。

チーズにのせて、白ワインで乾杯もいいかも。


今年の夏は、ゴーヤのマリネで乗り切ります。

パパ料理研究家|日本パパ料理協会 会長飯士 滝村雅晴



マオ助の絵描き熱が爆発中。

かわいいキャラクターをマネして書くのではなく、ひたすら人物画。

女の子の全身図。

服を書くのが好きで、最近は歴史漫画を見ながら、着物の絵をかいています。

コピックをはじめようmini
加藤春日
飛鳥新社
2014-12-23


この本、コピックペンでプロが書いたイラスト集。

そして、描くのに必要なペンが、



コピック チャオ。

コピックスケッチほど高くないけれど、立派な水彩ペンです。

いろいろと、マオ助なりに目標や、達成したいものがあるので、ちょっとしたご褒美に、ほしい色3本ずつがゲットできるという新企画がスタート。

まずは、今日地元の小学校コーラスの発表会で、歌えたよ記念に3本ゲット。


黒 → 昔の人の髪は黒く必須とのこと

紫系 → 着物の柄が紫が多く、もっていなかった

緑系 → 背景の木々を書く際に、緑系の色がもっと必要


という理由で、3色選んだとか。

すこしずつ、アイテムが増えながら、マオ助の創作意欲が増し、いい絵がたくさんかけるといいね。


これが愛用のスケッチブック。

紙とペンがあれば、楽しめるっていいね。



<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>

6月19日(日) パパ子料理教室@湘南大庭

6月26日(日) パパ子料理教室@武蔵村山市

7月2日(土) 食育講演@日野市

*2016年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



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