サンドイッチ

ちょっと贅沢ツナ玉子サンドイッチ


マオ助用。

ぎっしり詰まっています。

マオ助の好きなものが。


サンドイッチは、手作りが絶対に美味しい。

なんか、わかるんですよね。

家庭の味噌汁みたいに。


きちっとしすぎていないというか。

採算かんけいなく作ってる。

量産できない雰囲気。



が漂ってくる感じが。


味付けも、冷蔵庫にあるもの。

今回は、バター、マヨネーズ、塩、こしょう。


こんどは、もっと多めにつくろうかな。

★パパレシピ
材料:
卵(2個)
きゅうり(1/2本)
ツナ缶(1/2缶)
スライスチーズ(1枚)
食パン(2枚)*8枚切

A
 塩(少々)
 マヨネーズ(大さじ1〜)
 粗挽きこしょう(少々)

バター(少々)
マヨネーズ(少々)

作り方:
1・卵は茹で卵にして黄身はつぶし、白身はみじん切りにする。Aと加えて和える。

2・きゅうりは塩(分量外)で揉んで斜めに薄切り。

3・食パン2枚並べ、片面にバター、マヨネーズを塗る。片面にきゅうりを敷き詰め、真ん中にチーズをのせ、1と油を切ったツナを敷き詰め、もう1枚の食パンをバターを塗った面を下にしてのせ軽く押し半分に切る。

アト辛おとな味:
・マスタード

子手伝い:
・茹で卵の皮をむく


パンも焼きたてがいいですよね。

綺麗な食パンでした。

1日前の8枚きりが20%安く売っていましたが、今日焼いたの食べたくて。


日本に住んでいると、世界のいろんな料理を作れて、食べられて、恵まれています。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴



2016-06-07-08-46-43

小学校絵本読み、マオ助のクラスでした。

なかなか、みんなとも長い付き合いになりました。

帰りに、クラスの外に張ってあるマオ助の作品を見つけました。

イメージ画像ですね。

作品の説明が書かれていました。

2016-06-07-08-46-48

作品名「やさしい心」

うれしい気持ちや楽しい気持ちの中に、暗い心もあるけど、プラスな気持ちが暗やみをてらしてくれます。



マオ助なりに、いろんなことを感じ、考え、思っているんだなと。

本当に、経験しえないことを、この数年でしているからね。

いろんなこと、学んでるね。


パパもママもがんばるよー





<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>

6月13日(月) 地域人取材@京都

6月19日(日) パパ子料理教室@湘南大庭

6月26日(日) パパ子料理教室@武蔵村山市

7月2日(土) 食育講演@日野市

*2016年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



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