ハンバーグ

トマトソースかけ、おいしいハンバーグ


おいしかったから、おいしいハンバーグ。

★パパレシピ(6個分|25分)
材料:
牛豚あいびき肉(250g)
塩(小さじ1/2)
玉ねぎ(1/2個)
ひじき(1/2カップ)

A
 パン粉(1カップ)
 牛乳(50CC)
 粗挽きこしょう(少々)
 ナツメグ(少々)
 五香粉(少々)
 パプリカ粉(少々)

オリーブオイル(大さじ2)

トマト(2個)

B
 白ワイン(50CC)
 しょうゆ(少々)
 ソース(大さじ1)
 塩(小さじ1/2)
 ケチャップ(大さじ1〜)

作り方:
1・肉に塩を加えて揉む。みじん切りの玉ねぎ、戻したひじき、Aを加えてよくもみ6等分し、タネを成形する。

2・フライパンに火をつけ熱くなったらオリーブオイルを加えてタネを入れ焼き色がついたらひっくりかえし、蓋をして弱めの中火で4分ほど蒸し焼きにし取り出す。

3・2の肉汁が残った状態で、ざく切りトマトを加え、Bを加えて煮詰めてハンバーグにかける。

アト辛おとな味:
・マスタード

子手伝い:
・こねる

もっとハンバーグ作りたい。食べたい。

いろいろ試してみよう。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴



パパ子料理教室

中目黒で開催された、パパ子料理教室が終了。

5月に続き、2回連続講座。

おかげ様で、各回満席かつ欠席者ゼロで、楽しい時間となりました。


たった1回の料理教室に参加しただけで、パパの意識は変わり、子どもたちがお手伝いや、料理に目覚め、中には計画表をたてて、熱心に始める子どもまで。

子どもたちは、家庭の外で、いろんな家族や、子どもたちと触れあることで成長します。

その成長をさらに後押しするのが「先生」の役割。

さり気なく声をかける、褒める、会話する、些細なことをとても覚えてくれていて、それがきっかけで、子どもたちの変化が始まっていきます。

この日も、率先して料理手伝ってくれて、洗い物してくれました。

その姿を見ているのが、僕にとって一番楽しくてうれしい時間です。

パパ子料理教室は、楽しい。



おかげ様で、一度開催した地域から、毎年のように声をかけていただき、続いているところが増えてきました。

6月中に開催される、湘南大庭は5年目。

武蔵村山市も3年目。

それぞれ、地方自治体や、地元の団体が主催の料理教室。

全国からお声をかけていただき、講師を担当しています。

お父さんと子どもに特化した、料理教室専門でやっているのは、私ぐらいじゃないでしょうか。

とても、いいイベントなので、もっともっと全国で開かれるようにしたいですね。




<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>

6月13日(月) 地域人取材@京都

6月19日(日) パパ子料理教室@湘南大庭

6月26日(日) パパ子料理教室@武蔵村山市

7月2日(土) 食育講演@日野市

*2016年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



来たれ!卓末の飯士!共食維新を目指す日本パパ料理協会とは



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