きりぼし大根

きり干し大根


日本の食卓。

体調整えたいときは、和食ですね。

いつも、和食ですけど。。。


きり干し大根。

ずっと、ストックされていて、いつ作ろうかな。。。と。

本当は、またひじき煮を作ろうとしたのですが、すぐに見つからず。


見つけた、きり干し大根で、ひと品つくることにしました。

定番から、劇的に我が家の味にするために、もう一工夫したいとおもう定番の味でした。

★パパレシピ(4人分〜|20分)
材料:
切り干したい婚(80g)
油揚げ’(1枚)

出汁(300CC)*かつおと昆布

A
 しょうゆ’(大さじ3)
 本みりん(大さじ2)
 酒(大さじ1)
 てんさい糖(大さじ1)


作り方:
1・切り干し大根を水に戻し水気を絞る。油揚げを1口サイズに切る。

2・鍋に1と出汁を加えて火にかけ、煮立ったらAを加えて弱火で煮込む。汁気がなくなってきて、好みの硬さになるまで煮たら出来上がり。

アト辛おとな味:
・なんだろ?

子手伝い:
・水に戻す

油揚げのポイントが高い。

もう少し甘くてもいいかも。

あと、切り干し大根に味左右されるかな。

今度、福島屋さんの切り干し大根でやってみようかな。

パパ料理研究家|日本パパ料理協会会長飯士 滝村雅晴



あじの干物

そして、和食にあうのは、干物。

これは、和歌山は串本のあじ。

普通の塩焼きの魚よりも、干物のほうが好きだな。

食べたいときに、食べられるし。

と、いうのは冷凍しておけば日持ちしますからね。


焼くだけでいいし。

ある意味、魚食のファストフードかも。


干物に目覚めたかも。



今日は、今年度最初のPTA運営委員会でした。

このメンバーで、1年間しっかり児童の安心・安全のために、皆で協力しながら、

コツコツ活動していきたいと思います。

先生方、PTA役員、保護者の皆様、よろしくお願いします。



<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>

4月18日(月) PTA運営委員会|子育て情報誌miku撮影

4月20日(水) 日本パパ料理協会 創立2周年パパ料理パーティー@旗の台Bal Cero

4月22日(金) 全トヨタ労連広報誌撮影

4月29日(金)〜30日(土) NPO法人グリーンパパ・プロジェクトツアー


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*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
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