さんま

さんまの塩焼き

美味しそうなさんまが出回ってきましたね。

さんまは、100%天然で、国産だそうです。


さんま食べないと!

美味しいさんまの選び方は、くちばしが黄色やオレンジのもの。

頭が小さく見えて背が盛り上がって、お腹がふっくらしていたら、美味しいしょうこ。

新鮮なほど、しゃんとしていて、持ってもさんまが立つぐらい。


最初によく水洗いしてから塩をふって30分ほど。

ふき取って、再び塩をふって、切れ目を入れて焼きます。


しっぽはアルミホイルまくか、塩を塗って化粧塩に。


この日は、だいこんおろしと醤油で食べました。


マオ助が、さかな大好きなので、さんまを熱心に食べていました。


ごそっととれると嬉しいよね。


晩ごはんのメニュー、最近、メインを、魚、肉と、交互か、いっしょ(例えば鍋)みたいな感じで料理をしていくと、かなり晩ごはんの幅と楽しみが増えますね。

これに季節の野菜をかけると、さらに楽しい。

スーパー最高。

ってなるんじゃないでしょうか。


スーパーは最高のエンタテインメントスペースです。

毎日毎日必ずスーパーに行ってますから。


パパ料理研究家|日本パパ料理協会 会長飯士 滝村雅晴



あと。

魚を主菜にごはんを食べると、お茶漬けしたくなりませんか?

肉のときは、それほどでもないのですが、魚だと、お茶漬けが食べたくなるような。

特に、焼き魚。

ちょっと皆に聞いてみようかな。



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2015年

9月11日(金) 魚を食べようシンポジウム登壇

9月13日(日) パパ子料理教室@幸区


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