トマトソース炒め

豚と玉ねぎとピーマンのトマトソース炒め


作って、いつものように写真を撮っていると妻に、

「あっ、また自分の料理にするんだ(笑)」

と、つっこみが。


この日の料理は、食材をすべて切って炒めようとするタイミングで、

「続き、僕やろうか」

といって、バトンタッチして作った料理。


実は、ここで紹介しているパパ料理のいくつかに、そんな途中から作ったり、最後の味付けだけやったりして、紹介している料理もある。

だから、また、しれーっと、全部自分が作ったかのように、ブログに書くのだろうなと。


その通りです!  

ドン! 


これもパパ料理です!


★パパレシピ
材料:
豚ばら肉(100g)
玉ねぎ(1個)
ピーマン(2個)
にんにく(1かけ)

粗塩(少々)
粗挽きこしょう(少々)
トマトソース(1/2カップ)
トマトケチャップ(大さじ2〜)

オリーブオイル(大さじ1.5)

作り方:
1・玉ねぎ、ピーマンも大きめに切る。にんにくは薄切り。肉に、塩、こしょうを軽く振ってもむ。

2・フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて火にかけ香りたったら、豚肉、玉ねぎ、ピーマンを加えて強火で炒める。火が通ってきたら、トマトソースを加えて炒め、ケチャップ、塩、粗挽きこしょうを加えて味を調える。


アト辛おとな味:
・タバスコ

子手伝い:
・配膳

ということで、今回はちゃんと、途中から作ったパパ料理として紹介しました。

ドン!

パパ料理研究家|日本パパ料理協会 会長飯士 滝村雅晴



醤油ワークショップ

醤油ワークショップに参加。

ヒカリエ8Fで、醤油職人の高橋万太郎さんが講師です。

以前より知っていたのですが、タイミングよくこちらにこられていたので、お会いすることができました。

同じ立命館大学の出身です。


立命の職員さんを通じて、活動を教えていただきました。

校友会の表紙に、僕が掲載されたことがあるのですが、高橋さんも、同じ時期に掲載されていました。


利き醤油をしました。


甘口醤油

うすくち醤油

濃い口醤油

たまり醤油

再仕込み醤油


の5つ。

たまりと、再仕込みが、反対でした。

それ以外は、味と色で見分けられました。


いい醤油かどうかは、「物だけでなく、その人に会って話して、決める」という話は、とても納得しました。


これ大事ですよね。

ワークショップでもらった「白しょうゆ」を使って、マオ助の塾弁の出汁まき玉子作ろうと思います。

ちなみに、白しょうゆに出汁を加えたのが、「白だし」です。






<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>

2015年

8月8日(土) TOKYO FM シンクロのシティ 父と子のはじめて料理教室@貝印カイハウス

8月11日(火) 創職の時代を生きる Vol.2@奈良 

*2015年度の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



来たれ!卓末の飯士!共食維新を目指す日本パパ料理協会とは



エプロンで家族を笑顔にする
一澤信三郎帆布コラボエプロン・前掛け・トートバッグ|こまもりエプロン|子手伝いエプロン 
Bistro Papa Online Shop