ゆず鶏鍋

柚子(ゆず)鶏鍋


ゆずの風味がいい感じ。

しっかり出汁つくって、味付けして。

めっちゃ体があったまる鍋。


お家で旨い鍋を食べる。

これ、冬の最高の楽しみですね。


この3月、まだ寒いので、あらゆる鍋にチャレンジしようっと。

★パパレシピ(3〜4人分|20分)
材料:
鶏もも肉(2枚)
厚揚げ(1丁)
白菜(1/4カット)
サラダレタス(1パック)
ほうれん草(1/2束)
ねぎ(1/2本)

ゆず(1個)
しょうが(1かけ)

冷凍うどん(2玉)

卵(3個)
ぽん酢(適量)

粗塩(適量)

A
 かつおと昆布だし(1.5リットル〜)
 うすくち醤油(100CC)
 本みりん(100CC)
 料理用清酒(100CC)

作り方:
1・野菜、厚揚げは食べやすい大きさにカット。鶏もも肉に粗塩をもみ込んでしばらくおき1口サイズに切る。

2・土鍋にAと鶏もも肉を入れて火にかけて煮る。火が通ってきたら白菜、厚揚げを入れて煮込む。煮えばなに、サラダレタス、ねぎ、冷凍うどんを加えて煮込む。ゆずの皮を数枚スライスして煮込む。仕上げにしょうがのすりおろしす。

3・煮込めたらゆずの一部を切って入れ、器に卵を溶き鍋の出汁をいれ、少しだけぽん酢入れて(入れなくてもいい)、ゆずを絞って具を入れて食べる。

アト辛おとな味:
・ゆずこしょう

子手伝い:
・うどんが出来ているかチェック


すごく体があったまりました。

ゆずと言えば、今の家に住む前にちょとだけ借りてすんだ家の庭にゆずの木があって、それよくとって料理に使ったなと。

ぽん酢も作りましたから。

マオ助が生まれたての時の話し。

ゆずの思い出たっぷり。


ゆず鍋。

また作ろう。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴



久々の都内観光。

GR 031 - コピー

ものすごい人でしたね。

でも、活気があるお寺は、いいこと。

で、ごま油であげた老舗の天ぷら屋に、せっかくなんで並んで食べてきました。

大黒屋

天丼。

天ぷらと、きすと、かき揚げと、ししとう。

め、め、めっちゃボリュームいっぱい。

お腹いっぱいすぎ。

マオ助も大きくなったので、ひとりひと丼。

具は食べたけど、ごはんが少し余ったかな。


お腹がいっぱいになりすぎて、晩ごはん食べていません。

もう、このまま寝ます。。。


久々の観光は、いろんなことに気づきました。

「観光する」ってこういうことなんだと。

ひたすら歩く。

ひたすら歩く。

そう。

観光は、ひたすら名所を歩くのです。

ゆっくりしません。

どれだけ名所を回れるか。

体力勝負。


天丼でお腹いっぱい。

観光でお腹いっぱい。


さて、今度はどんな過ごし方しようかな。



実家でもらった半纏。

最初は、なんか古臭くて、まぁ寒いから着とくわ。

って、感じだったにも関わらず、あったかくて手放せずあれから、毎日100%着て家で過ごしています。

すごいぜ!半纏!

で、マオ助がどうも欲しがっているらしい。

今日も、浅草で半纏を何気に探していました。

ということで手に入れようと。

いいので好みの柄は、ネットでも売り切れてますね。

綿が入ったあったかいやつで、昔ながらの柄。

もう少し探したら見つかるかな。



<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>

2015年

3月13日(金) 小学校6年生に向けて「教育を語る会」講師

3月18日(水) NHKラジオ第一「すっぴん!」パパっとパパ料理 最終回!|日本パパ料理協会月例会&イクメンCeroパパ料理会@旗の台

3月20日(金) 小学校卒業式

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*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
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