にらねぎ炒飯

にらねぎツナ入り、ガーリックチャーハン


土日、仕事がなく家にいるときは、チャーハンを作るのが多い。

今、たった今作ったチャーハン。


冷蔵庫に、玉ねぎ、ニラ、ねぎがあったので、これをベースに。

マオ助が、にんにくが好きなので3かけぐらい入れて。


冷ごはんもあったのでちょうどいい。


もう何回作ったでしょう。

チャーハン。

これからも作るでしょう。

ずっとずっと。

冷蔵庫にあったものでチャーハン。


普段着のパパ料理。

アト辛おとな味で、ラー油を忘れないように。


★パパレシピ(3〜4人分|15分)
材料:
にんにく(3かけ)
玉ねぎ(1/2個)
卵(1個)
にら(6茎ぐらい)
小ねぎ(3株)
ツナ缶(1缶)

ごはん(茶碗4杯分ぐらい)

オリーブオイル(大さじ1.5)

塩(小さじ1/2〜)
粗挽きこしょう(少々)
醤油(大さじ1.5〜)
ナンプラー(大さじ1/2〜)

かつお節(かるく1つかみ)
白ごま(小さじ1)

作り方:
1・にんにくはスライス。玉ねぎは粗みじん切り。卵は割りとく。にらはざく切り。小ねぎは小口切り。

2・フライパンににんにくとオリーブオイルを入れて火にかけ香りたったら、玉ねぎを入れてしんなりするまで炒める。温かいごはんと溶き卵を同時に入れて手早く炒める。塩、粗挽きこしょうを加え、ツナ、ねぎ、ニラ、かつお節を加えて炒める。醤油、ナンプラーを回しかけして炒めて出来上がり。

アト辛おとな味:
・辛いラー油

子手伝い:
・白ごまぱらぱら

ちょっと風邪気味のマオ助。

お粥な感じが続いていたので、というわけではないけれど、今朝はチャーハンで。

食べ過ぎは、胃腸の負担を増やし、免疫の回復を妨げるので、あまり食べないほうがいいのですが。

少しだけなんで、食べたら食べましょう。

小松菜と油揚げの味噌汁

毎日作っているお味噌汁。

具は、わかめ、厚揚げ、小松菜、小ねぎの味噌汁。

出汁は、昆布の煮干し。

味噌は、米味噌。


具、出汁、味噌が微妙に毎日変わることで、365日違う味噌汁に。

たぶん。


あっという間に3月になりましたね。

3月は勝負の月。

がっちりいきます。

パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴



料理をしている時、洗いものをしている時、いろんなこと考えます。

仕事の企画、アイデアを練るときが多い。

頭の中で整理できて、新しいアイデア、キーワードが見つかります。

机の上は、今までに考えたものを整理する場。

考える場ではないですね。

さて、そろそろ、いいアイデアがでそうな気が。



お腹も減っていないときに、体力回復のために食べるのは、かえってよくありません。

人の体は、それほど食べなくても生きることができるようになっています。

人類は、飢餓の歴史がほとんど。

飽食の時代は、ここ50年ぐらいの話でしょうか。

世界規模でみたら、まだまだ飢餓の歴史は続いています。

食べ過ぎないことが、健康への近道。


腹八分目に医者いらず。

お金もかからず、最高の健康法です。

だいたい、1日2食生活が、ここ2年続いています。

調子いいです。

何事も実践。





ブックオフに行って、100円本で読みたい本をまとめて買うのが最近の楽しみ。

500円で5冊買えます。

そこで偶然出会える、知識のご縁が、いろんな仕事や生き方に影響していきます。

これが楽しい。

腸についても、この本からたくさんの気づきを得ました。

腸よかった。




<直近のイベント/メディア/業務スケジュール>

2015年

3月3日(火) 都道府県・政令指定都市食育推進主管課長会議 講演

3月4日(水) NHKラジオ第一「すっぴん!」パパっとパパ料理。最終回までこの日入れてあと3回!


*2015年度の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*随時、料理教室/講演依頼・企画・プロデュース・タイアップ案件など、ビストロパパ社で受け付けております。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。



来たれ!卓末の飯士!共食維新を目指す日本パパ料理協会とは



エプロンで家族を笑顔にする
一澤信三郎帆布コラボエプロン・前掛け・トートバッグ|こまもりエプロン|子手伝いエプロン 
Bistro Papa Online Shop