
ハンバーグヒーローを目指そう!
パパの、牛粗挽きワイルドハンバーグ
どうですか。
このワイルドさ。
なにがどうワイルドか、ラジオ聞いていただいていた方はご存知ですよね。
さっそく、NHKラジオ第一「すっぴん!」番組ブログで紹介されていました。
(新卒以来の、髪の毛ばっさり切ったワイルドヘアも写ってます。。。夏が終わったので切ってみました。えっ?)

美しいハンバーグ。
中を割ってみると。。。

中に、モッツァレラチーズがとろ〜り。
先日のNHKラジオ第一「すっぴん!」パパっとパパ料理で紹介した、ワイルドハンバーグがこちら。
★パパレシピ(3人分|25分)
材料:
牛ステーキもも肉(300g)
玉ねぎ(1/4個)
塩(小さじ1/2)
粗挽きこしょう(少々)
ナツメグ(少々)
牛乳(25CC)
生パン粉(カップ1/2)
モッツァレラチーズ(15〜20g)
オリーブオイル(大さじ2 )
A
バター(大さじ1)
玉ねぎ(1/2個分)
トマト(2個分)
塩(少々)
ウスターソース(大さじ1)
作り方:
1・牛ステーキ用肉を5〜7�佗�に切り、さらに小さく切って包丁でたたく。玉ねぎはみじん切り。
2・ボウルに肉と塩を入れて最初によくもむ。みじん切りの玉ねぎを加えて混ぜ、牛乳、粗挽きこしょう、ナツメグ、生パン粉を加えてよくもむ。
3・食べる大きさのハンバーグのタネを手に取り、中にチーズを埋め込み形を整える。
4・オリーブオイルを熱したフライパンで、ハンバーグを焼く。火は中火で、焦げ目がついたら裏返し、蓋をして弱めの中火で4分ほど蒸し焼きにする。 焼けたら火を止め、そのまま蒸らして肉汁を落ち着かせてから取り出す。
5・ハンバーグを取り出したフライパンに、Aの材料を加えて煮詰める。塩、粗挽きこしょう、ウスターソースを加えて味を整え、ハンバーグにかけて出来上がり。
アト辛おとな味:
・タバスコ
子手伝い:
・タネをこねる
・形をつくる
牛ステーキ肉を切ってたたいてつくる、パパの牛粗挽きハンバーグ。
そりゃうまいよ〜
焼いた時の香りが、ステーキハウスですから。
まさにステーキハンバーグ。
肉を楽しむために、ソースは、玉ねぎとトマトの野菜たっぷりバージョンで。
パン粉と玉ねぎを加えることで、かさ上げになって、ハンバーグたねの量も増えお得。
さらに、肉だけではなく、玉ねぎが加わることで、ジューシーかつヘルシーの味わえます。
こりゃすごいハンバーグだ。
ちなみに、ステーキ肉でなくても、牛小間切れ肉でもOK。
お手製ひき肉で、激うまハンバーグ。
おススメすぎます。
パパ料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴
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今日は、大正大学のオープンカレッジ最終日。
「70才まで働き続けられるための、料理と食生活習慣とは」
今、パパたちに伝えたいテーマです。
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<直近のイベント/メディアスケジュール>
2014年
9月18日(木) 大正大学オープンカレッジ「70才まで働き続けられるための、料理と食生活習慣とは」最終回
9月20日〜21日 FJツアー
*2014年〜2015年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
*イベントの参加方法/詳細についてはビストロパパ社HPでの確認および直接お問い合わせください。
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来たれ!卓末の飯士!共食維新を目指す日本パパ料理協会とは
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