
今年もゴーヤの季節が。エスニックゴーヤチャンプルー
この夏、意外に初ゴーヤ。
やっぱりこれ食べないと。
妻の妊娠時、つわりがひどくて何も食べられなかったときに、唯一好んで食べられたのがこれ。
ゴーヤチャンプルーは、妊婦を救う!
いつもは、シンプルなしょうゆの味付けですが、この日はエスニック風に。
まぁ僕のエスニック風は
エスニック風 = ナンプラー投入
なんですが。。。
あと、隠し味(隠れていないですが)にレモン。
パクチー大好きな方はさらにどっさり。
これでもう、サムイ島にいる気分。
なぁわけない。
こともない。。。
今の季節は、おうちに1本ゴーヤですね。
来年はゴーヤカーテンやろう。
★パパレシピ
材料:
ゴーヤ(1本)
木綿豆腐(1丁)
卵(1個)
塩(少々)
かつお節(1つかみ)
しょうゆ(小1)
ナンプラー(大1〜)
オリーブオイル(大1〜)
白ごま(少々)
レモン(1/4カット)
作り方:
1・ゴーヤは塩(分量外)でもみ洗いして半分にきり、わたをとって5mm幅ぐらいに切る。木綿豆腐は少し水切りをして、16当分ぐらい。卵は割り溶く。
2・フライパンを火にかけ、熱くなったらオリーブオイル(大1/2〜)を入れて、強めの中火で豆腐を入れ焼き色がついたらいったん取り出す。
3・フライパンをキッチンペーパーでふきとり、オイル(1/2〜)を継ぎ足しゴーヤを入れて透明になるぐらいまで炒める。2の豆腐を汁は残して全部入れて塩を振って炒め合わせる。かつお節、卵を入れて炒めて、しょうゆ、ナンプラーをまわしかけして味を調える。最後にレモンを絞って器にもりつけ、白ごまを手でつぶしてかけて出来上がり。
アト辛おとな味:
・一味
子手伝い:
・卵を割りとく
親子料理のススメ:
・ゴーヤを育てていると収穫してもらって、いっしょに作るといいですね。さすがに「苦み」があるゴーヤは子どもは苦手。無理せず、豆腐と卵で頂きましょう。
・大人はゴーヤがいいけれど、子ども用には、小松菜を一緒にいためるのがおススメです。
・パパが切って、子どもが炒めるのセット
この夏はチャンプルーでのりきりましょう!
パパ料理研究家|親子料理研究家|ビストロパパ滝村雅晴
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夏の暑い日に、熱い仲間と東京駅で一献。
名古屋から、吉浜さんさん保育園を立ち上げるべく帆走されている、盟友榊原パパが保育士さんと一緒に上京。
日本興亜スマイルキッズ保育園の代表である内山パパを表敬訪問され、情報交換をされたあとに、懇親会。
そこに、絵本ナビ代表の金柿パパや、英語ソムリエアカデミー代表の横溝ママらが参加。
子育てフリーペーパーmikuの編集長である、高祖ママは入れ違いで会えず。
みなさんの新たなチャレンジの熱い話や、みなさん共通の関心ごとである「食」について語り合いました。
子どもたちの体をつくるための「食」は本当に大切です。
内山パパの保育園では、そのために何ができるか、どんどん学ばれてチャレンジされています。
そんなモデルを学びつつ、榊原さんは太陽のように輝く子どもたちを育てる保育園を立ち上げ中。
いい時間でした。
園の子どもたちと料理できる日を楽しみにしています。
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<直近のイベント/メディアスケジュール>
8月2日(金) 子育てフリーペーパーmiku撮影
8月3日(土) パパ子料理教室@文京区
8月4日(日) パパ子料理教室@文京区|国際女性ビジネス会議@お台場 講師参加
8月5日(月) バースコーディネイター養成研修講師@オリンピックセンター
*2013年の最新スケジュール一覧はこちらからご覧ください。
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子どもが描いた絵が、エプロンに刺繍。
世界で1つだけの「こまもりエプロン」DEBUT
さくら、菜の花、若草、空・・・パパにぴったりの春色トートバッグ!
一澤信三郎帆布×BistroPapaコラボトートバッグ
NHK連続テレビ小説「あまちゃん」7月22日(月)放送分で、
天野アキの父親、黒川正宗が着ていた国民的パパエプロン!
一澤信三郎帆布×BistroPapaコラボエプロン&コラボ前掛け
子どもが手伝いしたくなる魔法のエプロン!
子供のお手伝いエプロン kotetsudai Apron
Mサイズ × 8カラー
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