三升漬納豆b

青森のお土産 三升漬を和えて食べる納豆ごはん


ご当地のこういうお土産大好きです。
日本全国、本当にたくさんの数あるでしょうね。

地元の家業でされているような商品も多い。

これは、「
三升漬(さんしょう・さんじょうづけ)」

さんじょうづけ|三升漬b


三升漬は、青なんばん・麹・醤油をそれぞれ、一升づつの分量で漬け込んだ保存食。北海道・東北地方の郷土料理とのこと。

八戸のいか入りの三升漬もあるみたい・・・ うまそう・・・

これは、もっと全国区になってもいい。

食べるラー油までいかなくても、もっと認知度が上がって、「アト辛おとな味」として認知されてもいいでしょう。

なので、勝手にビストロパパ認定「アト辛おとな味」として紹介します。

たとえば・・・最初に紹介した写真のように、


納豆+添付の出汁+三升漬 

で、食べるごはん。

うまい。

鍋でも美味しいし。

この商品は、
(株)小野寺醸造元の三升漬。

ホームページより、

『青森県三戸町「城山公園」のすぐ近くで明治34年から、味噌・醤油造りを営んでいる小野寺です。青森県立城山公園の湧き水が当社の生命です。当社では、遺伝子組み換え米国産大豆は、全く使用しておりません。良い味噌には米国産は不向きなために、当社では、米国産は使っておりません。安心してお召し上がり頂けます。』

「青森県立城山公園の湧き水が当社の生命です。」

「生命」とは、ミッションでもあるのでしょう。ここの湧水を通して、美味しい食品を届ける・・・。

12月4日、青森は新幹線がつながることで、盛り上がっています。

たくさんの、いい物に出会いにいってください。

パパ料理研究家 滝村雅晴



今週です!

「家族が喜ぶパパごはん」
日時:11月20日(土) 午前10時〜午後1時
会場:富士見市立西交流センター
参加費:500円(材料費 当日徴収)
メニュー:
 スパゲティー・ボロネーゼ
 中華風豆腐サラダ
 懐かしのフルーツポンチ
定員:子育て中(予定)の男性20名程度
保育:有り
対象:概ね1歳〜未就学児5名程度 
申込方法:お電話にて申込み お申込み
お問合せ:
富士見市役所協働推進課049−251−2711(内線256)

*11月12日(金)までの事前予約ですが、参加希望の方はご連絡してみてください!



今週です!

「食育のつどい」in 秋田県鴻上市
パパ料理教室&講演
日時:11月21日(日)10:00~15:30
場所:鴻上市昭和公民館

*詳細/申込はこちら



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読売・朝日・毎日新聞、NHK・日テレ・TBSで紹介頂きました!

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