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アサリのトマトソースパスタb


あさりとトマトソースのパスタ


急に涼しくなりましたね。

半そでだと、ひんやりします。


定番中の定番にして、我が家で一番人気のパスタ。

あさりが好きで、トマト味が好き。


家族みんなが食べたいメニューが、どれだけあるか。


その数に比例して、みんなで食べるお家ごはんの頻度と楽しみはあがるのではないでしょうか。





ん〜、なんか最近、真面目なつかみ多いですね・・・。根はお笑いなんですけど。。。

昔よく、ダウンタウンになる夢見たぐらい。

松ちゃんでも、浜ちゃんでもなく、3人目で。

トリオでした。



パパレシピ:

材料:
パスタ(250g 1.6mm)
あさり(1パック)
ホールトマト(1缶)
セロリの葉(あれば)
ローリエ
塩(小1/2〜)
粗挽きこしょう

オリーブオイル
にんにく(2かけ)
白ワイン(100CC)

ドライパセリ(少々)

茹でる水(2リットル)
塩(大2)

パルメザンチーズ


作り方:
1・あさりを砂抜きし殻をこすり合わせて洗う。ホールトマトの果肉はつぶす。セロリの葉は刻む。にんにくは薄切りに。

2・水に塩を加えて沸騰させる。

3・フライパンに、オリーブオイルとにんにくを加えて香りたったら、あさり、ホールトマト、白ワイン、ローリエ、パセリの葉を加えて蓋をして強めの中火煮込み、貝の蓋があいたら火を弱め15分ほど煮込み、塩、こしょうで味付けする。

4・パスタを茹で、表示時間の1分30秒前にあげる。茹で汁は200CCほどとっておく。

5・3に、4のパスタを加えてからめて、茹で汁をくわえて煮込んで出来上がり。皿に盛りつけ、チーズやパセリをかける。


アト辛おとな味:
・タバスコ


子手伝い:
・あさりを洗う


大目につくっても、必ずなくなるトマトソースパスタ。

ご馳走様でした。


パパ料理研究家 滝村雅晴





我が家で、鼻、せきの風邪がはやっています。

寒暖の差が激しい毎日。

手洗い、うがいを忘れないようにします。




<ビストロパパの気になるニュース>

日本海:深部酸欠 温暖化で循環滞り、100年後「死の海」?


猛暑により、海面の温度が平均何度か上がったこともあり、秋の味覚「さんま」の漁獲高が激減しているとか。

スーパーのさんまも例年、100円前後で売られているのが、1.5倍〜2倍ほど高くなっていますね。

それにつながるニュースでしょうか。

100年後の日本海は「死の海」に?なんて記事が。


物事の原理原則があるわけで、どこか足せば、何かはみ出るのは必然。

目の前の事例と同時に、物事を大局で見ることが必要。


100年後って、僕は生きていないけれど、結構あっという間にきますね。

ドラえもんが産まれた、22世紀が。




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