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ニラチャーハンb

生姜にらチャーハン


久しぶりにチャーハンづくり。

パパが好きでも連投すると、子供たちが嫌いになりかねません。


僕の父は、毎週末祖父が仲間を呼んでは「すき焼き」ばかりしていたそうで、そのためにあまり好きではなくなったらしい。

ママも富山に住んでいるときに、「ほたるいか」ばかり食卓にでてきたことで、今はあまり好きではないらしい。


「すき焼き」に「ほたるいか」


どちらも、僕は大好きだし、一般的にも人気メニューだけど、子供のころに食べ過ぎると反動がでるようですね。


「おいしい料理も子供のころ食べ過ぎると苦手になる法則」

結構、思い当たりませんか?


チャーハン嫌いになっては、とても残念なので、セーブしながらつくってたりするんですよ。

みなさんはどうですか?



★パパレシピ

材料:

ソーセージ(4本)

にら(1/2束)

卵(1個)

しょうが(1かけ)

ご飯(どんぶり1杯ぐらい)

サラダ油(大1.5)


塩(小1/2~)

粗引きこしょう(適量)

中華風スープのもと(小1)

しょうゆ(大1/2)



作り方:

1・にらは5センチぐらいに切る。ソーセージは輪切り。卵はといておく。ご飯はあつあつ。しょうがはみじん切り。

2・サラダ油にしょうがを加えて中火で熱し、香りたったらご飯を加え、すぐとき卵をうえから回しかけし、手早く混ぜながら炒める。

3・にら、ソーセージを加えて炒め、塩、コショウ、スープのもとで味付け。ぱらりとしてきたら、フライパンはだからしょうゆを流しかけして、再び炒め合わせてできあがり。


アト辛大人味:

・島ラー油。黒七味。ハバネロ醤油。(しつこく好き)



子手伝い:

・卵わり。卵とき。

・今度、チャーハンつくってもらおうかなぁ。



毎度チャーハンは、冷蔵庫に「あるもの料理」です。

餃子つくったときの、にらのあまりを活用。

風味がでてなかなかうまいチャーハンでした。


パパ料理研究家 滝村雅晴





今日は、エソール広島で、
全国男女共同参画フォーラムの講演。

がんばります!

広島の皆様よろしくお願いします!






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