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カボチャのおかずb

 

簡単!レンジでチン!な、カボチャの副菜

 

土曜日の朝、チャーハンをよくつくりますが、

もう1つ、野菜がたりない。

かといって、生野菜をドーンと出しても、

子どもたちも食べる量が決まっている。

 

そんな時、お弁当のおかずにもなる、簡単カボチャ料理を紹介。

 

★パパレシピ

材料:

カボチャ(300〜400g たまたま冷蔵庫にあった分)

バター(大1.5)

塩(少々)

白コショウ(少々)

ドライパセリ(少々)

 

作り方:

1・カボチャの綿と種をとって、よく洗い、ラップにつつみレンジで8分ほどチン。

2・ボウルに、1のカボチャとバターを入れ、フォークで押しつぶすように混ぜ合わせる。塩、コショウ、ドライバセリを軽く振り、混ぜ合わせ好みの味付けをする。

 

あと辛大人味:

・とくに・・・

 

子手伝い:

・とくに・・・

 

バターと塩加減だけなので、少なめのほうが、

素材がいかされさっぱりしていると思います。

 

今年、本当によくカボチャ食べました。

そのお蔭で、風邪ひいてないのでしょうか。

 

「パパだけ」ひいていないので、違うんですけどね・・・

 

「パパに元気を吸い取られている・・・」

といわれています。

 

そんな気もします・・・

 

 

一緒につくったその日のチャーハンはこちら。

 

ソーセージとネギとショウガチャーハンb


 

ソーセージとネギとショウガのチャーハン

 

もはや、毎週末のチャーハンは、

冷蔵庫のありもの料理、リソース・クッキングのみになってきており、

微妙な材料、レシピの差を覚えきれなくなりました。

と、いうことでネーミングだけです。

 

この間、

ケンタロウ×国分太一「男子ごはん」

で、パラパラチャーハンの作り方していました。

 

最初具を炒めたあと、奥に寄せ、

手前に溶き卵を入れた後、素早くご飯を入れてかき混ぜるのがポイント。

 

作り方は同じですが、

具を炒めて奥によせて、同じフライパンの中でつくるのは、

いいアイデアだと思いました。

 

特に、しっかり炒める必要がある食材は、別々にしたいですよね。

今度試してみます。

 

で、さらに、料理本が出るそう!

買いたい一冊です。

 

そして、お二人にもどこかで会いたいと思っています。

 

パパ料理研究家 滝村雅晴