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キムチ味チャーハンb

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キムチ味チャーハン

 

光ってますね。

子供用ですが、チャレンジしてみました。

 

冷蔵庫に、白菜がない、汁だけキムチがあったので、

これをなんとかせねばと。

 

じゃあ土曜日の朝だし、

チャーハンだし、

キムチ味かなと。

 

★パパレシピ

材料:

ソーセージ(4本 輪切り)

ネギ(1本 みじん切り)

卵(1個)

キムチの汁(市販のキムチをかった入れ物に残っているもの)

オイスターオイル(大2 サラダ油でOK ※以前つくったオイルがまだあったので)

ご飯(どんぶり1.5杯)

粗挽きコショウ

 

作り方:

1・ソーセージ、ネギをそれぞれ切っておく。卵は溶く。

2・フライパンに、油を加え、熱くなったところで、卵を入れ、すぐご飯も加え一緒に炒める。全体に炒めて油がなじんだら、ソーセージとチャーハンを加え、さっと炒めて、塩、コショウで味付けをする。

3・キムチの汁を加え再び炒めて出来上がり。器によそい、ドライパセリをふる。

 

あと辛大人味:

・さらに、島ラー油

 

子手伝い:

・器をならべる。

・「辛いの食べられるよー」みんなしきりにアピール

 

大丈夫でしたね。

そんな、無茶苦茶からいわけではなく、

かえっていい仕上がりになりました。

 

個人的には、キムチ味大好きですから、

大歓迎な味でした。

 

本当なら捨ててしまうかもしれない素材を、

「これは逸材だ!」

と発見して、見事に活用できた達成感は、

家庭料理だけでなく、

仕事にもつながる、すばらしいマインド・トレーニングだと思います。

 

よかったね。

キムチの残り汁クン。

 

 

ユリ蔵が幼稚園から、

おおきなミカンをとってきました。

 

ちゃんと、自分で選んで、ねじってとったんですって。

幼稚園の敷地内に、そんな場所があるなんて、

すばらしいコンセプトをもった園です。

 

とっても大きくて、きれいで、かわいかったので、

記念撮影をしました。

 

みかんとユリ蔵b

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユリ蔵とミカン。

いい色。

そして、とってもいい香り。

 

 

みかんとマオ助b

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おでんくんに似ているマオ助と、ミカン。

唇は、僕の遺伝だと思います。(というよりそうです)

 

せっかくなんで、何かつくろうか。

何にしようかな。

 

パパ料理研究家 滝村雅晴