ブログネタ
ちょっとした一品 に参加中!

鶏グリルwith生七味b

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鶏モモのグリル焼きwith生七味

 

野菜ばっかりだと、肉も食べたくなります。

何事もバランス。

 

ワークライフバランスも大事ですが、

ミートベジタブルバランスも重要です。

 

定番の鶏のグリル焼きを、生七味でいただきました。

1枚のもも肉を、みんなで大事そうに、つまんでいく・・・

 

これが、また美味しいんです。

限定感が、うまさを引き立てます。

 

★パパレシピ

材料:

鶏もも肉(1枚)

粗挽きコショウ

生七味

 

作り方:

1・鶏モモ肉の、表裏に何本か、包丁で筋を入れる。塩、粗挽きコショウをたっぷりかける。

2・グリルをあらかじめ火をつけておき、全体を熱くしておく(オーブン的効果)。皮面を下に、グリルで鶏モモ肉を焼く。

3・それぞれのグリルによって、焼け具合が違うので、こんがり焼けているか、目で確かめる。

4・皮がパリッとして、ちょっと焦げてきそうなぐらいで取り出し、1.5センチ幅ぐらいに切り、盛りつける。

 

大人味:

・生七味をつけてたべる。忘れないように。

 

子手伝い:

・「小さくきってー」のリクエスト(マオ助)

 

鶏モモ1枚は、本当にあっという間。

油断してたら、なくなります。

 

平等に行きわたるよう、パパは管理してください。

 

ママは、生七味をつけて食べることを忘れて、

最後悔しがっていました。

 

グリル焼き最高です。

 

 

ユリ蔵の、話すフレーズが急速に大人びてきています。

 

先日、ママの誕生日のプレゼントを何にするかをめぐって、

意見の食い違いを聞いて、ユリ蔵がひとこと。

 

「パパー、ママのことわかってないなぁー」

 

・ ・ ・ 大人すぎない?

 

パパ料理研究家 滝村雅晴