オイスターオイル炒めビーフン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オイスターオイルで炒めたビーフン

 

ママ料理です。

先日つくった、牡蠣のオイル煮の、残りオイルが早速活躍。

これに、お酢かけて食べると、もう止まりませんでした。

 

マオ助が、お酢いっぱいかけて、

たくさん食べたようです。

 

ビーフンって、しょっちゅう作ったり、食べたりしませんが、

たまに食べると、なんて食べたかった味なんだ!

と思えてしまいます。

 

う、この記事書いていても、食べたくなる・・・

屋台の味なんでしょう。

海辺で食べてもいいでしょうね。

 

 

名作コピーに学ぶ読ませる文章の書き方 (日経ビジネス人文庫 ブルー す 4-1)
名作コピーに学ぶ読ませる文章の書き方 (日経ビジネス人文庫 ブルー す 4-1)

鈴木康之著

40年にわたり、広告業界でコピーライターとして活躍されている方の著書。

プロでありがながら、

世のコピーについて、大いに研究し、たくさんの本を出されています。

 

広告業界という業界自体は、

今変革のときですが、

商品をお客様に伝えるコンセプトや、メッセージ自体は、

これからますます重要になっていくポイント。

 

ものすごいたくさんの数の商品から、

自分にあったもの、ふさわしいもの、

唯一選んで、悔いのないものなど、

1人1人が判断するために、とっても必要。

 

そこで重要になるのが、

・商品メッセージ

 と、

・口コミ

 

もはや、これだけたくさんある情報の中から、

何かを選ぶということは、できないのでは。

 

「選ぶ」行為って、自分の好きなジャンルの場合は、

とっても楽しい。

けど、知らないジャンル、早く決めないといけない、興味がない・・・

そんなときは、たとえ3種類に絞られていても、

結構パワーのかかるもの。

ましてや、それが人生における重大な決断の場合ならなおさら。

 

だからこそ、企業はより、本質をついた、正直なメッセージが必要。

顧客は、それを踏まえ、正直な情報をFBし、その情報により、さらに顧客メリットがある商品・サービスが提供される。

 

そして、最後には、

本当に必要とされるものだけが、残っていくでしょう。