再び豚の角煮

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末、中華のおもてなしをしたことで、

豚の角煮もよくつくりました。

 

つくり方はこちら。

 

何度もつくると、食べ方が変わります。

そのとき、最高に美味しかった食べ方が、

 

豚の角煮丼

 

まあ、定番な食べ方といえばそうですが、

熱々ご飯に、角煮の煮汁をかけて、角煮をのせて食べる。

 

豚が主役だった、角煮も、丼にすることで、

煮汁+ご飯の絶妙なバランスが、主役に躍り出て、

豚&煮汁ご飯の共演になります。

 

特に、キッチンの中で、立ちながらつまみ食いのスタイルで食べると、

さらに得した気分に。

 

 

料理をしているときの優越感って、

味見をしたとき。

 

一番最初に、美味しいかどうかを自分が知って、

「ん〜!うまい!」

とみんなに聞こえるように言う。

 

すると、子供達も、いっせいに

「え〜 食べたい食べたい!」

といって近寄ってくる。

(マオ助は、「べたい!べたい!べたいよぉ〜」)

 

ずるいやり方なんですけどね。

 

でも、これがとても楽しい。

 

是非、美味しい料理つくって、最初に味見して、

優越感に浸りましょう。