すき焼き風牛丼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、新年1作品目は、お節か・・・

と思いきや、

 

すき焼き風牛丼

 

です。

年末、掃除と年越しそばでおしまい。

おせち料理の材料は買い込んだのですが、つくれずじまい。

 

食材は山ほど買いましたが、全てお節用。

それ以外でつくらなければいけない1品。

 

たしか冷凍庫に最後の牛こま切れ肉が・・・

年末につくった味噌汁用の豆腐が半丁・・・

マロニーも少し・・・

ネギは結構あるし・・・

卵もあるある・・・

 

上記検討の結果、丼に。

 

つくり方:

・牛細切れ肉(200gぐらい)に、砂糖+酒+水(各大1)で、下味をつける。

・フライパンに、しょうゆ(大2.5)+酒(大2)+砂糖(大1)+みりん(大1)を中火で加熱させ、煮立ったら、牛肉をいれて、色が変わるまでいためる。

・ネギ(1本斜め切り)+豆腐(半丁/2センチ角ぐらい)+出汁(かつお+昆布だし 大150ccぐらい)を加え、煮立ったら、マロニー(好み)を加え、弱火にし、蓋をして5分ほど。

・マロニーが、やわらかくなったら火を止める。

・溶き卵(卵3個)を、具の中に、回しがけし、さっとかき混ぜる。余熱で卵半熟程度になる。

・丼にご飯を盛り、具を上からのせて完成。

 

これ、美味しいです。

ご飯がすすみます。

 

ユリ蔵は、マロニー好き。

マオ助は、豆腐が好き。

ママは、お肉が好き。

パパは、トロトロ卵が好き。

 

1品の中で、4人とものお気に入りが違う。

それが、またいい。

新年、新作1品目は、大好評でスタートしました。

 

 

元旦から、初詣に行きました。

地元の氏神様に。

昨年、車でいったら、それはそれは止めるとこなくて大変。

今年は、バスで移動。

しかし、子年は、干支の一番最初。

なんでも、元旦に初詣に行くのが、縁起がいいといわれてるそうで(未調査)ものすごい人でした。

 

なんと、お賽銭投げ入れるまで、1時間以上。

 

やっと、参拝して、お神札を受けに。

 

我が家には、神棚があり、お神札(おふだ)を3つおまつりしています。

 

天照皇大神宮

氏神神社

崇敬神社

 

の3つです。

 

おふだを入れる、宮形(お社)は、まだユリ蔵が生まれる前に、

伊勢神宮におまいりにいったときに、買ったものを使っています。

 

神棚の向きは、南か東に向くようにおまつりします。

 

その神棚に、毎朝拝んで会社に行くのが日課となっています。

 

お供えも、水、塩、酒、米 をしています。

 

そんな、家族なので、神社やお寺にお参りにいくのは、大好き。

今年は、マオ助も普通にあるけるようになったので、

たくさんお参りいければと思います。