ネギ油チャーハン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネギ油チャーハン

 

まさに、おいしいラーメン屋さんの、チャーハンの味。

(に、大分近くなったかな・・・)

 

僕が地元で、大好きなラーメン屋さんがあります。

京都の「ラーメン銀閣」。

1号線の、京都南インターチェンジより、ちょっと南側の、

上り車線(西側)にあります。

小学生のころから、家族で食べに行き続けた、

夢でもでてくるぐらい好きなラーメン。

 

ただし、好き嫌いがはっきりします。

ここのラーメン屋さん、チャーハンもうまいのです!

そんなおいしいチャーハンをうちでもつくりたく、

チャレンジするのですが、

これが難しい。

 

でも、今回近づいたかな?

と思えるようになったのは、

「ネギ油」

を使用したからか。

びっくりするぐらい、味が変わります。

 

ウー・ウェンさんのおうちで食べようクイック麺

以前紹介した、ウー・ウェンさんの本で、紹介されています。

 

今回も、あっという間になくなりました。

 

 

マオ助は、1歳半。

お姉ちゃんのユリ蔵のやることなすこと、まねします。

 

だから、早くから食卓でも、

お姉ちゃんのまねがとってもしたい。

うまく食べられいけど、

手にフォークと、スプーンをもって、

自分で食べる!

と主張して、言うこと聞きません。

 

チャーハンも食べるのですが、半分近く、

子供エプロンや、床におとしながら、

おいしそうに食べます。

 

しょうゆ、ポン酢などの、

つけて食べる料理も、

必ずまねして、つけたがります。

 

ふりかけもかけると、

かけろと催促。

 

ちょっと、マオ助には食べづらく、

ユリ蔵だけで食べてると、

それがほしいと催促。

 

「マオ助には、ちょっと早いからね!」

と説明して、注意すると、

もう、言葉をわかっているようです。

急に悲しそうな顔をして、僕から目線をはずし、

しだいに、泣き顔に・・・

あわてて、あやまって、だっこします。

 

知らない間に、

こちらのメッセージをしっかり理解し、

感情表現できるようになってますね。

 

おかげで、ちょっと注意すると、

部屋の隅っこに走っていって、いじけるようになりました。

とってもかわいいからいいのですが、

都度、モチベーションあげるために、

必死になることが、最近増えた気がします。