黒酢の酢豚

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お店の味でしたね。

子供たちの機嫌がよくなかったので、

ゆっくり、パパもママも食べてないのですが、

抜群の出来でした。

 

黒酢の酢豚 with 黒ビール

本格的につくった、酢豚ははじめてかも知れません。

初見でレシピ見て、

一発でつくって、

味ばっちり!

 

料理を続けていることで、

レシピをみて、つくって、美味しい味がつくれるようになりました。

 

楽譜と一緒でしょうか。

音楽家は、楽譜を見るだけで、いい曲かがわかる。

実際にピアノなどで、弾いた瞬間、その曲の美しさに感動する。

 

ビストロ・パパも同じ。

レシピを見るだけで、美味しいかわかる。

一発でつくって、まず失敗しないようになりました。

 

そんな酢豚の作り方。

 

豚バラブロック(300〜400g/4人前はあります)を、一口サイズにきります。

紹興酒(大1)+しょうゆ(大1弱)+溶き卵(1/2個)を混ぜた中に、

豚バラブロックをしっかりつけます。

 

鍋に、揚げ油を180度に熱します。

下味つけた、豚バラをからっと揚げます。

 

フライパンに、サラダ油(大1)を熱し、しょうが(みじん切り小1)を加え、

香りづいたら、

黒酢(80ml)+しょうゆ(大3)+水(100cc)+砂糖(70g)

を加えて煮立てます。

片栗粉(大3)+水(大3)を溶いたものを、加えてとろみをつけ、

揚げた豚を加え、からめながら火を通したら完成!

 

皿を熱湯であたため、酢豚をよそい、

パプリカでまわりをかざったら完成。

 

せっかくなので、黒酢の酢豚なので、

黒ビール。

YEBISU<ザ・ブラック>

この新商品がまた美味しい。

 

とってもお薦めな組み合わせです。

 

ユリ蔵画伯の筆の勢いは止まりません。

画伯お絵かき中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近は、筆ペンで書くのがお気に入り。

すごい数の作品を毎日生み出しています。

だから、リーズナブルなスケッチブックをたくさん買って、

いつでも、書いたり、切り抜いたりできるようにしています。

 

子供に限らず人は、

遊び方や、遊ぶ方法、おもちゃ自信を自分でつくることが、

一番楽しいはず。

 

なぜなら、おもちゃ会社でもそうですが、

企画したり、自分で生み出したりする仕事が好きですよね。

みんなやりたがります。

 

おもちゃ自身を企画したり、

みんなが遊ぶことを想像して仕事することが一番楽しい。

 

だから、子供も、与えられた、完成したおもちゃより、

自ら、何かを想像したり、つくったりして、

それをパパや、ママに喜んでもらうことが一番楽しいと思います。

 

ユリ蔵は、

「絵を描く」

「工作をする」

「物語を考えてお話しをする」

「ライオンや犬になって演技をする」

なことを毎日、毎日やっています。

それを、パパや、ママに

「見てみて!」

と必ず見せにきたり、演技に巻き込もうとしたりします。

 

どれも、大人が自分のやりたい仕事や、夢で一生懸命していることですね。

私も教育関係の仕事をしていますから、

子育てを通して、

仕事に、

自分に、

とても気づくことが多く、日々勉強になっています。