すし職人が教える江戸前寿司―寿司ダネの捌き方から握り方まで本格江戸前極上の33品

 

今日は、チャレンジしていないけど、

読んでいて勉強になった本。

 

寿司って、すごい手間かかってたんですね。

全然知りませんでした。

みんな知ってるのかなあ。

お寿司屋さんの大変さがよくわかりました。

 

最初は、この本買って、家で

「本格的な寿司ごっこするぞ!」

とか思っていましたが、無理・・・

 

いつまでたっても、握って家族に出せなさそうです。

それぐらい、1つ1つ丁寧に仕込んである。

もともと、江戸前寿司の起源も、冷蔵庫がない江戸時代、

保存食として考えられたものがベースなだけに、

生魚がいかに、腐らず、美味しく食べられるのかのノウハウが凝縮。

これは、知る価値絶対あると思います。

 

東京すしアカデミーってのもあります。

寿司チャンネルで、寿司だけの動画情報も提供してます。

寿司を切り口にしたビジネスモデル。

すばらしい!

寿司の学校はいつか行きたいなあ。