カキタラ鍋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬は、やっぱり和食が美味しい。

と、思うのは僕だけじゃないはず。

鍋が美味しい季節だからでしょうか。

 

最近、肉系の料理が多かったので、魚系をたくさんつくりたいと思います。

で、今回は

 

カキ・タラ鍋

 

メインを、魚貝類に。

鍋セット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

具は、

カキ、タラ、春菊、白菜、しいたけ、えのき、しらたき。

鍋の出汁は、シンプルに、日高昆布だけ。

ポン酢でタップリ食べました!

野菜いっぱい食べたので、みな風邪引かずさらに元気になるでしょう!

 

最近、料理変化が気に入ってます。

1度作った料理を、ちょっとアレンジして他の一品にする。

作っているときからも、

「これ、あれになるんちゃうかなあ」

とか、考えると、とても楽しく、次の日の朝食まで準備ができる。

 

今回の鍋、ポン酢から途中で味変えました。

さて、何になったでしょうか?

続きは明日。

 

 

子供の表現は時に、驚くほど美しい言葉をはなつ。

この間、海にいって、きらきらと輝く海を見ながら、ユリ蔵が一言。

 

「ねえ、パパ。 海が、太陽の光でゆれてるね!」

なるほど、素敵なものの見方。

見えるものの現象を、全て何か関係があると思うのが子供の視点なのでしょうか。

何事も、当たり前に思い、

何事も、意味や理由をしってしまった大人は、

それ以上は何も疑わず、そう思っている。

でも、もっといろんなものの見方はあっていい。

勉強になります!