ビストロパパ 〜パパ料理のススメ〜

滝村雅晴|MASAHARU TAKIMURA OFFICIAL BLOG
まったく料理も家事もしない男が長女の誕生をきっかけに料理するようになり、パパ料理研究家になったリアルストーリーブログ。人は変えられないけれど、自分を変えることはできるんですね。
毎週末、料理教室YouTuberとしてオンラインの料理塾の様子をライブ配信中。
食卓を囲む家族、日々考える、生き方、考え方、健康、仕事、いのち、共働き、ワークライフ&ソーシャルバランス、ライフスタイルについて記します。「家族で食卓を囲む回数は有限」と思って毎日楽しく家族でトモショクしています。自分で作るごはんが美味しい!
2021年3月19日で、15年間毎日連続ブログ達成。すべてに感謝、すべてにありがとう。毎日17時にブログ更新中。

October 2006

                  カレーが、大大大好きですが、お家カレーは久しぶりかな。 先日つくった、野菜スープを使って、 すね肉の赤ワイン煮野菜スープベースカレー を作りました。   すね肉400gを1口サイズにきり、塩コショウで下味。 鍋に、油 ...

                  久しぶりに、ル・クルーゼ料理。 寒くなってきたので、あたたかいスープ飲みたいですよね。 豚肉とキャベツとニンジンとセロリのスープ   素材の味を生かした、ヘルシースープです。   豚もも肉400gを、熱湯で下ゆでしま ...

                  パスタは、0.9mm カッペリーニ(1人前80g 今回240gつくりました)でつくった、 キャベツのトマトソースパスタ   0.9mmだと、茹でる時間、なんと2分! 早めにあげて、ゆで汁と再度煮込むので、 45秒〜1分 ...

                  目指せ自給自足! って、大げさですがw 野菜育ててます。   野菜といっても、 ブロッコリーの芽 なんですが。   本当は、本格的に、ハーブ育てたり、葉野菜系で簡単なものをつくりたいのですが、 なかなか手が回らず、今 ...

                  カキのチャウダー ママ料理です。 カキは栄養一杯。 「栄養」についてちょと勉強してます。 って、本かって読んでるだけですがw   ...

                  鶏肉と里いものとろみスープ ミレーさんから美味しい里いもきたので、ママが作りました。 おかずスープシリーズ! シンプルなのに、とってもスープがおいしい。 作り方は後日。 ...

                  再び、麻婆豆腐に挑戦! おうちでつくる麻婆はうまい! 毎回違った味わいで、100の麻婆に、100の味!   今回は、高級家庭風麻婆豆腐 豚挽き肉(200g)に、塩コショウで下味つけます。 中華鍋に、サラダ油(大2)を ...

                  おかずスープを作ってみました。 牛肉とサツマイモとブロッコリーのしょうゆスープ う〜ん、じーんとくるおいしさ。   ベースは、煮干のだし汁。 4カップにたいして、20gの煮干で出汁とりました。   牛肉薄切り(200 ...

                  トマト&水菜のサラダ 水菜もすっかり、全国区の野菜になりましたね。 ドレッシングは、以前の中華風ササミサラダ作ったときのドレッシングを流用。 このドレッシングは、なんでも使えますよ。 是非、中華風好きの方は使いまわし ...

                  ユリ蔵作の初料理です! フレンチトースト! 卵わって、牛乳いれて、かき混ぜて、トーストちぎっていれて。 ユリ蔵がやりました。 フライパンに、油を引いて、つけたトーストを焼いて、ふたして蒸し焼きは、ママがしました。 メ ...

                  先日のかす汁お鍋の汁でつくった、 かす汁おじや 味噌味をアレンジしてママがつくりました。 うまかった!! 朝食でしたが、僕もユリ蔵も、おかわりしたぐらい。   いつもと違う味は、食欲そそりますね!!   脳が「生きが ...

                  やっぱり寒くなると鍋。 定番の、 豚バラ鍋 です。   おいしいお水に、日高昆布をしばらくつけておく。 スープのベースは昆布のみ。   ●今日の鍋の具 豚バラ薄切り 豚肩ロース薄切り しいたけ 絹ごし 水菜 ほうれん ...

                  週末の朝は、チャーハンがマイブーム。 きっちり、中華鍋も手入れしているので、焦げ付かず、パラリとしたチャーハンができる。 今日は、 ベーコンとネギとザーサイのチャーハン   冷蔵庫に、大きなベーコンブロックがあったの ...

                  カブと厚揚げとひき肉の煮物 ママ料理 ママ料理はすばやい。 一瞬で、できてしまいます。 カブはミレーさんから届きました。 美味しいカブは、筋がすくないような。 あと、葉のところがおいいし。 カブよりも好きかも。   ...

                  昨日のブログで書いた、煮豚。 その煮豚で作った贅沢な一品。 煮豚チャーハン 味付けも、しょうゆではなく、煮豚の煮汁でつけました。 本格的な味になります!   チャーハンもすっかり、パパ料理の定番になってきました。 パ ...

                  いい煮豚できましたよ。 だから、 しょうゆ玉子つき煮豚丼 煮豚は日にちがたつとさらにおいしい 煮豚の汁がいろいろ使えてさらにお得   ●材料 豚ばらブロック×500g 豚バラロースかたまり×500g 長ネギ(青い部分 ...

                  意外に美味しかったので紹介します。 豚のワイン煮汁のせチーズトースト   トースト+チーズは、ケンタロウさんのブログに、 「大好きでよくやっている」と書かれていたので、やってみました。 うん。 普通の美味しい。 それ ...

                  塩ゆで落花生 採れたてを、お湯に塩の少し加え、茹でるだけ。 出来上がった後にも、塩をふる。 枝豆みたいなものかなあ。 堅い、からからの落花生とちがって、とても味わいタップリ。 いいおつまみになります。 無農薬野菜のミ ...

                  これも、中華の晩餐の中の1品 中華風ささ身とトマトサラダ ポイントは、だしドレッシング。 ●材料 しょうゆ(大1/2) 酢(大3) 砂糖(小1/2) 塩(小1/2) こしょう(少々) サラダ油(大1) カツオだし汁(カップ1/2 ...

                  麻婆豆腐とセットでつくりました。 中華風コーンスープ なんか、ホットする一品でしょ。   ベースは、ささ身スープ。 4カップの水に、ささ身4本入れ、塩(小1/2)いれて、煮込みます。 4〜5分ぐらいでしょうか。 ささ身を ...

                  家庭でこの味がでれば最高! 大満足の麻婆豆腐の完成! 本格麻婆をつくるために、こつこつ必要食材をスーパーで見つけ、ようやくチャレンジ!   ポイントとなる食材が、 豆勝諱iトウチ) 花椒(ホワジャオ) この2つ。   ...

                  鍋の後のしめ料理は・・・ とても楽しみな瞬間ですよね。 ご飯系でも、麺系でも、いろんなバリエーションがあります。 お肉や、野菜のエキスタップリのスープは、最高の一品にしてくれます。 今回の鍋は、鶏ベース。 だからラー ...

                  すっかり寒くなってきましたね。 仕事の帰り、御茶ノ水のホームは、雨風強く、みなふるえて電車を待っていました。 ホームの内側まで、雨が吹き付けるぐらい。 あっという間に、冬がきそうな雰囲気。 そうなると、もう「鍋」のシ ...

                  さて、いっぱい料理を堪能したあとは、しめのアイス! 自家製赤じそジュースかけアイス あまーい、アイスに酸味のきいたしそジュースがあう!   以前作成した、自家製赤じそジュースのもとを、バニラアイスの上にかけました。 ...

                  パーティーもいよいよクライマックス! メインディッシュです。 豚の白ワイン煮 家では定番になってきた料理のひとつ。   レシピは以前かいてますのでこちらから。 今回のつけあわせは、ブロッコリーをゆでたやつです。 うん ...

                  さあ、次のピザ! お客様がくると、2種類ぐらいピザが出せるので、味わえて楽しい! 今回のピザは、 チーズタップリ大人のネギピザ です。   ●具 手作りピザ生地 手作りトマトソース サラミ(スライス) 白ネギ(斜め切 ...

                  さあ、メイン料理です! 久々ですね! 自家製ピザ生地のキノコたっぷりピザ   やっぱり、ピザは自家製に限ります! 自分のそのときに食べたい具を選び、 お好みでチーズの量を増やせる。   今回のピザは   ●具 自家製 ...

                  コース料理2品目はスープ。 霊性トマトスープ、 じゃなく、 冷製トマトスープ どうも、その日の会話が、スピリチュアルな会話が多かったので、霊性スープでもよかったかもw   以前もつくった、行正さんのレシピからの1品。 ...

                  さて、本日はビストロ・パパ新装開店です! 大学時代からの友人の、黒ちゃん夫婦がやってきました! 引越ししてから、5ヶ月。 ようやく、お客様を呼べるぐらいの余裕がでてきました。   さて、久々のおもてなし料理は、やっぱ ...

↑このページのトップヘ